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不動産流動化(証券化)とそのスキーム

私どもが組成する介護施設ファンドの特色は以下となります。

  1. 運用資産の対象は、サービス付高齢者住宅や有料老人ホーム等です。
  2. 資産流動化法に基づく不動産証券化の手法を用い、私募方式により投資家の資金を募ります。
  3. 投資家の属性が、特定の大口の機関投資家や外資系ファンド等ではなく、日本国内の一般の方々に投資を行っていただいております。

私どもが行う不動産流動化(証券化)の投資は、小口の投資家を中心として構成されております。投資利回りが10%を超えるような利回りにならない場合でも案件として成立させております。そのため、他のファンドよりも比較的高い金額で介護事業物件の買取りが可能となっております。

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