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不動産流動化(証券化)のメリット

証券化することにより次のような大きなメリットがあります。

  1. オペレーティング不動産として評価するため、売却時にキャピタルゲイン(売買益)を得られる可能性があります。
  2. リースバックを前提としているので、今まで通り、介護施設の運営を継続できます。
  3. 施設管理にかかわる業務(建物修繕、税務)は、アセットマネージメント業務として私どもが行うので、施設のオペレーションに専念いただくことができます。
  4. 介護施設は真正売買を考慮して流動化(証券化)が行われるので、原則、バランスシートはオフバランスが実現します。従って、運営会社の財務体質が強化されることによって、新規の資金調達が可能になる事案が多数存在します。

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